| ■東京駅・朝活のテーマ
各主催者が東京駅・朝活のテーマを考えています。小1時間で話せる内容も限られています。
朝らしいさっぱりした内容がよいでしょう。重たい話しは会社にひきづってしまいます。
ためにならない話しも時間の無駄になります。
このサイトでは、健康万歳、アンチエイジングやアロマテラピーなどを扱おうとしています。
次のビジネスチャンスになるようなテーマがよいと思っています。
東京駅の朝活は経営マネージメントのようなテーマがよいのでしょうか。
あるいは、園芸、俳句のようなテーマがよいのではないでしょうか。
会場費用や講師の賃金もあり、採算がとれるかがポイントになるでしょう。
勤めの前の朝の1時間に何かを勉強したいというサラリーマンのひとは多いのでしょう。
コーヒーを飲みながら勉強したいひとは多い。セミナーは落語の小話とは違います。内容が詰まったセミナーが必要なのです。
現実のビジネスでは、ワード、エクセル、パワーポイント、英語は単なる技術として扱われ、それ以外の専門性が求められるのです。
たとえば、薬事法の知識、精油の化学知識、貿易の知識などの知識が必要になります。
新卒大学生の仕事がないのは単なる基礎知識しかないからです。そのような知識をもつひとは市場にあふれているのです。
唯一自分にしかもてない技術・知識があるときに独走体制になるのです。
常識的には大学で基礎知識を学んで社会に出て行くものです。官庁や大企業に就職しても、それから別の専門分野に入っていくのです。
一流大学卒業のライセンスはきっかけに過ぎません。
残念なことに就職がうまく行かなくても敗者復活があります。資格や知識をもって人生を切り開く権利は保有しています。
特に、日本の産業は毎年のように変化しています。それは、チャンスになります。
事業部が潰れれば、社員も同罪にされてしまいます。リストラされるのです。理不尽な社会といえど現実です。
そのような社会の中で生きぬいていかなければならないのが日本なのです。
大企業も役所も残業しないように放送があります。残業で無駄な電気を使います。それで定時に帰れるようになりました。
飲みに行くこともなくなりました。なにか勉強したいものです。新たな仕事を作ってみませんか。
それで夜活が盛んになると思います。朝活と夜活のダブルヘッダーです。昼間は通常の仕事をするのです。
これで1ドル50円の時代を生き抜けるのか。
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